星野 宏明 弁護士|星野法律事務所|賃料滞納による明渡訴訟取扱い経験豊富

弁護士紹介
星野 宏明  Hoshino Hiroaki
家賃保証会社の顧問業務の経験があり,賃料滞納による明渡訴訟を数多く扱っております。 外国人の賃借人が賃料滞納のまま行方不明になった場合の契約解除手続,明渡強制執行案件も豊富に取り扱っております。
弁護士プロフィール
 弁護士 星野 宏明 Hoshino Hiroaki
得意分野 不動産明渡し・賃料滞納・国際・外国人の案件・/債権回収・離婚・不貞による慰謝料/ 不動産売買・不動産賃貸借契約・不動産相続
所属弁護士会 東京弁護士会
 経 歴
平成17年 千葉県立東葛飾高校 卒業
平成20年 早稲田大学法学部 退学(大学院飛び級のため)
平成20年 北京大学 語学留学
平成23年 慶應義塾大学法科大学院 修了
平成23年 司法試験合格
平成23年 敬海法律事務所(中国広州市)にて実務研修
平成26年 弁護士法人淀屋橋山上合同勤務を経て星野法律事務所開業
主なマスコミ取材 産経新聞(ホワイトカラー・エグゼンプションについて)
テレビ朝日系列スーパーJチャンネル(花火大会と河川法について)
ダイヤモンド・オンライン(少年法の実名報道について)
 ご挨拶
不動産経営をする家主さんを悩ませる法的問題の代表格といえば,家賃滞納です。
家賃滞納は,放置しても自主的に滞納家賃を払ってくれることは稀であり,滞納額が膨らむ分だけ,オーナーには損失となって降りかかってきます。
一般に,民事裁判が解決するまでには相当な時間がかかることが多いですが,こと家賃滞納による建物明渡請求については,早めにご相談いただだければ,2〜3か月で明渡判決が得られることも多いです。
当事務所では,家賃滞納による不動産明渡訴訟の豊富な取扱い経験があり,賃借人が行方不明である事案や,外国人借主が帰国している事案,保証人とも音信不通である事案など,様々な借主に対する明渡請求に対処可能です。
不動産関連案件の他,渉外(国際)案件,国内企業法務,金融,労働,債務整理,医療・介護案件,倒産・企業再生,家事事件から,刑事・少年事件まで幅広く取り扱っております。