堤 健太郎 弁護士|堤法律事務所|分かりやすい説明と解決を

弁護士紹介
堤 健太郎  Tsutsumi Kentaro
【得意分野】
不動産、相続、会社法務
【所属弁護士会】
東京弁護士会
1972年 横浜市出身。大学を卒業した1995年に旧制度の司法試験に合格。 2年間の司法修習(実務修習地:富山)を経て、1998年に弁護士登録。以降8年間、取扱案件や顧客層も異なる様々なタイプの法律事務所に勤務。 その過程で間口の広い実務経験を得ながら、自分なりのあるべき弁護士像を模索する。 2006年に独立し、堤法律事務所開設。
弁護士プロフィール
 弁護士 堤 健太郎 Tsutsumi Kentaro
得意分野 不動産、相続、会社法務
所属弁護士会 東京弁護士会
 経 歴
平成7年 司法試験合格
平成10年 東京弁護士会登録、弁護士業務を開始
平成12年 日本弁護士連合会代議員、東京弁護士会常議員
平成18年 独立、堤法律事務所を開設
日本司法支援センター(法テラス)コールセンター・法律アドバイザー
現在 東京弁護士会法律相談担当員
経済産業省後援事業 認定専門家「ドリームゲートアドバイザー」
東京地方裁判所より破産管財人業務を拝命
星槎大学非常勤講師(法学)
 ご挨拶
 不動産オーナー様にとって、大変頭を悩ませ、賃貸経営で一番のリスクであるのが賃貸トラブルです。毎月の家賃を元手に賃貸経営をされるオーナー様には、経済的に大きな痛手です。のみならず、不動産賃貸は、経済的な面では割り切れない、人間関係の要素が強く(とくに個人への賃貸の場合)、様々な感情に苛まれがちです。別に本業をお持ちですと、トラブル対処に十分精力を注げず、煩わしさや様々な感情から、本業が手に付かないことさえあるでしょう。
 しかし、これらは解決できる問題であり、専門家に法的措置をご相談、ご依頼することが結局は早道です。裁判は時間がかかると言われていますが、例えば、家賃滞納に基づく法的措置について言えば、早ければ3〜4ヶ月で解決することは稀ではありません。
 悩まれたら、すぐに当事務所にご相談ください。