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管理会社からの保証家賃改訂の提示について
先日アパートの管理会社より、築10年の物件に対し賃貸契約の保証家賃の 改訂の提示がありました。現在の保証家賃の保証率は93%でしたが、 過去2年間のアパートの稼働率が94%であることと今後2年間の変動を想定して 算出した結果、改訂後の保証家賃の保証率が88%になるといわれました。 これは妥当なことなのですか? また、その内容によると、一括借り上げの条件にエアコン・電子キー・照明などの 設置が盛り込まれていました。一括借り上げの条件として金額の 発生する事柄を条件にすることは別に問題ないのですか?
回答数2件
当然、新築より稼働率が高くなることは考えにくく、 サブリースであれば、空室時の賃料負担などを 考えると「想定範囲内」という感はあります。
また、付属設備に関して、周辺の新築の設備を参考にしてください。
また、お支払されたとしても経費計上ができるので決して 損金ではないことも踏まえてください。