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お世話になります。
自主的に退去する事になった住人が、ペットとして猫を飼っておりました。
ペット飼育に関しては、原状回復をうたった念書を作成しております。
臭いがもの凄く、壁に尿の痕があったり、猫特有の悪臭で改修する事となり、
住人と連帯保証人である親と立ち会いながら修理する箇所や金額を確認しました。
修繕箇所が多数ある為、かなりの高額となってしまいましたが、
後日見積もりを連絡しました。
その後、連帯保証人になっている親よりあまりにも高額すぎると連絡があり、
再度両者立ち会いの上修繕箇所を確認し、見積もりを作成し連絡。
その後2度見積もりを訂正。
すると、払う気は無い等という連絡があり、ごねている状態です。
当方としては、人様の財産をグチャグチャにしたのであるから、
完全に修繕するのは当然と考えております。
どうぞ、ご教授の程お願いします。
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