「が」の人は、時々びっくりするものを持って来る。時々...。|僧俗嫌世(そうぞく・いやよ)

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大家 僧俗嫌世(そうぞく・いやよ)

首都圏近郊の農家が、必要に迫られて不動産賃貸を始めたのが約27年前。 現在は、次期相続に備え、法人化して一部の物件を法人所有としました。 「生活できればそれで十分だが、絶対に負けない大家」であり続けたいと 思っています。

「が」の人は、時々びっくりするものを持って来る。時々...。

 それから蛇足ですが、かつて私のランニングメイトだった「が」の人(銀行員FP)は、すでに世の中に出ている物件情報をたくさん紹介してくれました。しかしある時、たまたま「まだ市場に出ていない」情報を持って来てくれたのでした。
 検討してみて確かによい物件だったので、8●歳の被相続人に「すみませんが、1億超ほど借入をしてもらえませんか?」と切り出し、応諾してくれた(意図はわかっていましたので)ので、件の銀行で、30年のローンを組んで、即購入の運びとなりました。
  (8●歳の被相続人に、30年ローンを組ませるなんて、ひどい息子だと自分で思いました。少しだけ反省です)

 まぁ、何となく「が」の人とはそれなりにだいじに付き合っておく方が何かと良いように思います。ただ、あまりいないんだよねぇ。

公開日:2018年5月25日

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