コラム・記事一覧(1~19件目)|-不動産賃貸経営博士-

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検索結果一覧 19件中 1~19件
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築40年超の物件をはじめとして老朽アパートばかり所有している相続大家さんの対応について

賃貸管理

相続大家・井原裕史
2018.10.04

数年前に両親を立て続けに亡くし引き継いだ不動産は全て築古物件ばかりでした。 その中で最も古い物件は、築40年超の老朽アパートでした。それ以外の物件も築3…

相続大家さんとして、実際に相続の現場に立って直面した或る出来事について

相続 税金

相続大家・井原裕史
2018.09.03

現金や金融資産などを相続する場合、アパートやマンション等を含む不動産の相続に比較して節税効果が見込まれないなどの課題が多いとは言われますが、相続税の納税資…

不動産の有効活用を具体化する中で地域密着の一環としてイベントを企画しました。

土地活用

相続大家・井原裕史
2018.08.05

東京の郊外地域に当たる場所で不動産を相続したのですが、出来ればその地域に密着した施設の建設が出来ないものかといろいろ検討を加えました。 高齢社会が進…

大家さん勉強会に参加する中で、これまで期待して来た事と今後に期待される事を一言述べたいと思います。

相続 税金

相続大家・井原裕史
2018.07.02

今から10数年前に親から老朽アパートの賃貸経営を引き継いだのですが、それまで親に任せ切りで余り関心を示さなかったツケが回って来た状況に直面してどのように賃…

賃貸経営博士の“春の不動産賃貸経営フェア2018”にパネリストとして初めて参加

賃貸管理

相続大家・井原裕史
2018.06.06

2017年7月からこれまでの約10か月間に15本ほどのコラムを記載させていただいていますが、基本的に「独断と偏見」に満ち自分勝手な思い込みや誤解なども多い…

築40年超の賃貸物件で空室が続き、家賃値下げする場合の一つの考え方

空室対策

相続大家・井原裕史
2018.05.01

永くサラリーマンを続けて来ていますが、50歳以降になってから突然に築古物件を相続することになって非常に戸惑った経緯があります。 最初から暗中模索の繰…

大家さんとサラリーマンの「二足のわらじ」を履いたビジネスマンが海外不動産を入手して失敗したこと

売却

相続大家・井原裕史
2018.03.31

ブラジルは、日本の国土の23倍にも達する広大な土地に恵まれています。 アマゾンの密林や広大な原野のイメージがありますが、一方で人口が一千万人以上に達する…

先行き不透明さを含む日本経済~平凡なサラリーマン人生を送って来た大家さんが語るハイパーインフレ経験談~

賃貸管理

相続大家・井原裕史
2018.03.01

1970年代に至るまで、ブラジルは永く外国資金の借り入れに頼った経済成長を図る一方、国家財政は放漫運営を繰り返して来ました。 そのような状況下、石油…

賃貸不動産オーナーとサラリーマンの「二足のわらじ」を永く続けて来た経験者の独り言

賃貸管理

相続大家・井原裕史
2018.01.26

今から丁度30年前の1988年初頭に、それまでかなりの期間に亘って送っていた海外生活を終え、爛熟期が沸点に達していた「バブル経済の真っ最中」の日本で不動産…

所有物件を賃貸管理会社に委託する方式について(課題と対応シリーズ・その2)

賃貸管理

相続大家・井原裕史
2017.12.15

現在、不動産賃貸管理会社に委託しているのはコラムの写真に載っている物件とその他2棟が対象となっていますが、これらの物件はもともと竣工時からずっと仲介業務に…

所有物件は一部「自主管理」、残りは「管理会社委託」ですが、各管理方式の課題と対応に触れて見ます(その1)

賃貸管理

相続大家・井原裕史
2017.11.17

先代が「間貸し」と称する賃貸経営を始めたのは、今を遡ること70有余年前の「第二次世界大戦中」だったそうです。その後、戦前からの古い建物は取り壊し建て替えを…

生活保護の高齢者が築古アパートに入居して、その後10年以上に亘って住み続けることになったケース(その2)

賃貸管理

相続大家・井原裕史
2017.11.07

早晩取り壊さざるを得ない築古アパートに転居が難しい孤独な老人が入居することになって、大変に困った事になったと嘆いていても埒が明かないので、ここは一番、発想…

生活保護の高齢者が築古アパートに入居して来て、その後10年以上に亘って住み続けることになったケース(その1)

賃貸管理

相続大家・井原裕史
2017.10.18

今から10数年前になりますが、親からの相続を間近に控えて築古アパートの管理を担うことになった「新米大家」であった頃、入居可否の判断基準など皆目わからず募集…

高齢の入居者に生じた緊急事態をきっかけに判明した事と、それにまつわる反省点

賃貸管理

相続大家・井原裕史
2017.09.25

この入居者は、常々、当方に対しても文学書であるとか話題の小説などを薦めて呉れて往年の文学青年を彷彿とさせる風情でした。大学で英文学を専攻して卒業後、長く高…

長期滞納者の賃貸契約を解除し明け渡し請求の訴訟を起こす中で経験したこと

滞納 退去

相続大家・井原裕史
2017.09.01

父が賃貸経営をしていた頃から長期に亘って入居していた個人事業主なのですが、私が経営を担当するようになって以降しばらくして、その個人事業が余り思わしくなくな…

「相続大家」が税理士法人と締結した相続業務契約を一方的に解除された後の成り行きと教訓

相続 税金

相続大家・井原裕史
2017.08.16

相続を目前に控えて信頼できる専門家と相続業務契約を締結した積りであったのですが、当の税理士法人側の度重なるミスに起因して信頼関係の毀損が生じました。 …

「相続大家さん」の立場で実際に相続を間近に控えて直面した、とんでもない事態の顛末~税理士法人と相続に係る業務契約~

相続 税金

相続大家・井原裕史
2017.08.05

私は永くサラリーマンを続けて来ていますが、父親が行って来た不動産経営を(父の高齢に伴い)引き継いだ典型的な「サラリーマン大家」である為、「二足のわらじ」状…

「お客さん大家」の立場で、相続の“専門家”(税理士)に直接会って行く中で垣間見えたいくつかのパターン

相続 税金

相続大家・井原裕史
2017.07.19

高齢社会の到来に伴い相続の件数が増大して行く一方で、相続増税が広く世間に喧伝される今、自称「相続の専門家」が雨後の筍のごとく出現して来ています。 こ…

「相続大家」となって右往左往しながら泥縄式に取った行動と、その成り行きについてのつぶやき

相続 税金

相続大家・井原裕史
2017.07.10

あいさつ欄にある通り、これまで永年サラリーマンを続けて40年超になります。 父親が不動産賃貸を経営してきましたが、私は無関心を決め込んで長い間に亘って任…

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