不動産の融資審査ポイントを元メガバンク勤務の大家が教える!-不動産賃貸経営博士-

×
←不動産賃貸経営博士
不動産賃貸経営博士 > 動画チャンネル一覧 > 不動産の融資審査ポイントを元メガバンク勤務の大家が教える!
new不動産投資
THEME

不動産の融資審査ポイントを元メガバンク勤務の大家が教える!

アパートローンの審査で見ているところ(01:20~)※01:20~再生されます ↓↓

融資の承認を取るって、本当に大変ですね。アパートローン担当の私でも、銀行が違えば目線が違うので、苦労しています。おそらく、融資を断られた回数の方が多いのではないかと思います。それでも、各銀行で共通する部分も多く、やみくもに活動するよりも、「融資の承認となる確率を上げる」ことが大事です。

・申込人の属性を見る
→現在の職業、経歴
→融資の経緯、目的
※メガバンクでは会社員、自営業は関係なし

会社員にはアパートローンがNGになることもある
例)地主さんが不動産収入が多いが会社員の場合
・地主の属性で審査
※外資系金融機関勤務で年収数千万円の方も別枠で審査可能

03:06 重要ポイント①(03:06~)※03:06~再生されます ↓↓

・債務超過なら、この時点で「お断り」
・総資産に対して負債は60%以下に抑えたい
(例:総資産10億円なら、借入金6億円)
上記を超えると、イッキに融資のハードルが高くなる
資産管理会社を持っているなら、法人と個人と合算してみます

重要ポイント②「収支」
重要ポイント③担保」
保管ポイント①物件について」
保管ポイント②「後継者がいるか?」
保管ポイント③ → 「金利について」
今回の目的

元メガバンク勤務大家
元メガバンク勤務の大家です。アパートローンの提案と審査担当を29年やってきました。大家の皆様にお役に立てる情報と私の大家経験(殆ど、しくじりばかり)を披露します。

新着動画

PAGE TOP