コラム・記事一覧(1~20件目)|-不動産賃貸経営博士-

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賃貸管理

検索結果一覧 217件中 1~20件
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ペット禁止特約の有効性 ~ペットトラブルの回避術~

賃貸管理

山田 博貴
2019.09.18

   賃貸借契約書の中で「犬猫等のペットの飼育を厳禁します。」というようなペット禁止特約が定められることがあります。このような特約は一般的には有効と考え…

「働く我が家」〜不動産のアンチエイジングもこまめなケアが大事〜

賃貸管理

フィッシュバーン真也子
2019.08.30

しばらくご無沙汰のフィッシュバーンです。 50代に突入してから「体の中からアンチエイジング」を実践しているのですが、 その一環として、薬効のある「…

思うところ56.「定借」 ~老朽化著しい建物は、「定期借家制度」を活用しましょう。その下準備として自分流の「年表」を作成してみませんか?~

賃貸管理

オフィスランディック株式会社 代表取締役 齋藤裕
2019.08.20

定期借家制度(以下「定借」)は、平成12年(2000年)3月1日施行の「良質な賃貸住宅等の供給の促進に関する特別措置法」の中に導入されて誕生した。賃借人が…

『いえ』をつなぐ資産防衛の考え方-銀行に相続対策を売り込む-大家のこころもち その3

賃貸管理

僧俗嫌世(そうぞく・いやよ)
2019.08.06

 「未来永劫『相続のくびき』から解放される方法」「減らすことなく相続する対策」を模索するとは、大きく出たもんだと僧俗嫌世自身も思います。だって、そんな方法…

安定したキャッシュフローを目指す方法!入居中のメンテナンスのススメ

賃貸管理

吉井 まゆみ
2019.07.31

つぎのケースを考えてみましょう。アパートの中の1部屋「A号室」で、給湯器の故障があり、そろそろ寿命だということが分かり、交換することになったとします。B号…

「正当な事由」の判断で建物の利用状況・現況や立退料の申し出はどう考慮される?

賃貸管理

片島 由賀
2019.07.23

 「建物の利用状況」というのはテナントが契約の目的に沿って賃貸している建物を適用・有効に使っているかどうか、他に建物を所有・賃貸していて、その建物を使って…

大家さんが賃料増額請求する際の注意点は?民事調停や裁判を見据えた賃料増額請求の手続きについて

賃貸管理

山田 博貴
2019.07.17

   大家さんが家賃や地代の増額を希望する場合には、賃借人との協議によって決めるのが通常です。協議の方法についての決まりはないので、直接の話し合いでも結…

資産防衛の考え方-「減らすことなく相続する」対策-大家のこころもち その2

賃貸管理

僧俗嫌世(そうぞく・いやよ)
2019.07.16

 平成27年1月1日の相続税法改正、令和元年7月1日の民法改正により、「相続」についての関心はずいぶん高まりました。書店に平積みになっているムックや週刊誌…

正当事由が認められる判例とは?テナント店舗や営業所に立退きを求める場合の注意点(その2)

賃貸管理

片島 由賀
2019.07.11

「建物使用の必要性」あるという主張で考えられるのが、主に居住の必要性がある場合と営業で使用する必要性がある場合、建物を明け渡してもらう必要性がある場合が考…

大家のはたらき方-不動産賃貸業は『入居者が現れるまで、いくら働いても無給かつ無休』-大家のこころもち その1

賃貸管理

僧俗嫌世(そうぞく・いやよ)
2019.07.08

 僧俗嫌世は、「不動産賃貸業」は「会社員」とか「公務員」などと同じように「職業のひとつ」だと思っています。「はたらきの成果で家族の生活の糧を稼ぎ出す」とい…

「戸建賃貸の投資術番外編 世界の不動産④」やっぱり不動産は管理が重要?エジプト編

賃貸管理

株式会社ワンマンバンド 坂田憲一
2019.07.02

飛行機からカイロの街を見下ろし、ため息が出ました。   さすが5000年前にピラミッドを建造した国だ!   眼下には数えき…

思うところ54.「苦情」 ~入居者の「苦情」は、的確な対処法を心得てさえいれば、「笑い話(時に「苦笑い」)になることすらあるのです。~

賃貸管理

オフィスランディック株式会社 代表取締役 齋藤裕
2019.06.25

「クレーム産業」とも称される不動産業界。その「苦情」を良く調べてみれば、半数以上がユーザー側(入居者・購入者)の「勘違い」であり、的確な回答・対処法を心得…

交渉は落としどころと先読み、2年後の見直し交渉の布石 ――「サブリース」ってどうなんだ?問題 当家のケーススタディー⑥

賃貸管理

僧俗嫌世(そうぞく・いやよ)
2019.06.04

 2019年の保証家賃見直し(2回目)は、タフな交渉でした。  先方は、2年前に泣いた分も合わせて保証家賃の減額を提示してきました。さらに、「空室免…

知っているとお得!大家さんが活用したい家賃債務保証会社のサービス内容

賃貸管理

片島 由賀
2019.06.03

 家賃債務保証とは、賃貸物件を借りる場合に入居する賃借人の方が利用する商品(サービス)で、賃借人が家賃を滞納したときに、保証会社が滞納家賃などを一定の範囲…

物件や給排水設備の老朽化が原因の水漏れで生じた損害への対応はどう考えるとよい?

賃貸管理

片島 由賀
2019.05.15

ケース1 給排水設備の老朽化で階上の部屋の天井から漏水発生。階下の住民の大事にしていたブランド物バックや洋服が水びたしになった、パソコンが壊れたとして使え…

思うところ52.「怪しい人」 ~不動産業に携わると「怪しい人」に遭遇すること度々です。だから、「危機管理能力」というより「危機回避能力」が問われるのです。~

賃貸管理

オフィスランディック株式会社 代表取締役 齋藤裕
2019.05.14

不動産業に携わっていると、「怪しい人」に遭遇すること度々である。しかしながら、「怪しい」と感じても不動産取引における必要以上の事項を調べる立場にはなく、我…

保証家賃の見直し交渉で大事なこと。サブリースで任せきりにせず交渉の材料を拾う。 ――「サブリース」ってどうなんだ?問題 当家のケーススタディー⑤

賃貸管理

僧俗嫌世(そうぞく・いやよ)
2019.05.13

 管理契約書によると、「保証家賃は2年ごとに見直しをする」ということになっています。  ここは、管理会社と大家の駆け引きになるところです。  管理…

思うところ51.「GW休暇」 ~10連休となった「GW」を取り上げてみました。サービス業ながら暦通りの長期休暇とするのにも諸事情があるのです。~

賃貸管理

オフィスランディック株式会社 代表取締役 齋藤裕
2019.05.07

世間は「ゴールデンウィーク(GW)休暇」真只中(執筆は4月30日)である。当社も暦通りの長期休暇とした。なぜならば、テナント募集中のオフィスを案内しように…

アパートで漏水事故が発生!修繕義務や責任は誰が負う?大家の修理負担や借主対応について

賃貸管理

片島 由賀
2019.04.26

 仮に、オーナーの方が所有しているアパートで水漏れが生じた場合、賃貸借契約で修理義務を変更していない限り、法律上オーナー側が貸している物件の修理義務を負い…

2年ごとの保証家賃の見直しに対して行う、所有者側のできる収益維持対策 ――「サブリース」ってどうなんだ?問題 当家のケーススタディー④

賃貸管理

僧俗嫌世(そうぞく・いやよ)
2019.04.24

 「サブリース」契約をしても、将来にわたり収益が保証されるわけではありません。  そもそも「30年間あんしん家賃保証」など、できるわけがないではありませ…

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