今購入するなら200万画素フルハイビジョン|株式会社日本防犯設備 北澤

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4K?4M?防犯カメラの現在と未来~マンション・アパートに必要最低限の機能を押さえて防犯設備のコストパフォーマンスを上げる~

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住宅設備 株式会社日本防犯設備 北澤

茨城県出身。 大学卒業後、都内大手学習塾での勤務を経て、2010年より防犯カメラ業界にて 、犯罪の抑止を主題に防犯活動に従事。 2014年より株式会社日本防犯設備で広報・マーケティングを担当。

今購入するなら200万画素フルハイビジョン

上記を様々考えると、今買うなら200万画素の防犯カメラが適切といえそうです。

200万画素の防犯カメラは地デジハイビジョン放送と同等の画質という事を考えると、証拠を撮影するには十分な画質で、わざわざコストを上げてまで4Mや4Kの物にする必要はない気がします。

もちろん将来的に4Kの防犯カメラの金額が200万画素の物に近づけば、逆に同じくらいのコストなら4Kにした方がよく、わざわざ200万画素の物を購入する必要は無くなり、次第に4Kのカメラに主流が切り替わっていくことが予測されますが、それにはまだまだ時間がかかりそうです。

公開日:2018年7月10日

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