平成30年北海道胆振東部地震後のアメリカETF長期投資家の考える復興支援|ゆったり犬

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平成30年北海道胆振東部地震後のアメリカETF長期投資家の考える復興支援

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投資家 ゆったり犬

都会(株式市場)で稼いで、田舎(住居費・物価が安い)で生活をすることを目標にやっています。都会(株式市場)で稼いで、田舎(住居費・物価が安い)で生活をすることを目標にやっています。 アメリカETFを専門に、資産形成を進めています。 人間は、必ずミスをする、しかも必ず忘れた時にミスを繰り返すが投資の考え方です。心理学を勉強していた影響かも。

北海道で大きな地震が起きました。
どこで、いつ起こるかわからない状況です。
被害にあった方を、私なりに支援したいと思います。

まさか北海道で大きな地震が

北海道胆振東部地震は、2018年(平成30年)9月6日3時7分59.3秒(日本時間)に、日本の北海道胆振地方中東部を震源として発生した地震が起こった。地震の規模はMj 6.7、震源の深さは37 km(いずれも暫定値)。最大震度は、震度階級で最も高い震度7で、北海道では初めて観測された。気象庁は同日、この地震の名称を「平成30年北海道胆振東部地震」と定めたと発表した。

これからは復興作業に

人も必要ですが、やはりお金です。
北海道に余裕があればいいのでしょうが、無理でしょうね。
外部の力が必要です。

だったら、寄付をすればいいのか。
私はその考えに賛同しません。
やるなとは言いませんが、お勧めしません。

何をすべきかという話ですから、投資家の視点から。
こう書くと、株を買おうと書くと予想されそうですが、違います。
株を購入することにより、北海道の復興がができるとは考えておりません。
北海道の企業を応援するために、北海道に本社がある企業の株を買う。

そんな方法では、残念ながら北海道にお金はいきません。
残念ながら、考えにくいでしょうね。
そうすると、どうすればいいのか。
それは、直接北海道にお金を送る。

北海道の商品・北海道観光の支援が必要

そうすれば、北海道にお金を送れる。
そんなことをせずに、北海道に寄付をすればいいのではないかと言われそうですが、その寄付したお金はほんとに素直に北海道に行くのでしょうか。

全てはそんなことはないと思いますが、私はやはり経済活動での北海道を復興支援をやるべきだいと考えております。
寄付では一時的なお金ですが、経済活動は継続ができる。

ぜひとも大阪の商品を購入していただき、北海道復興支援をしましょう。
頼んだ商品がすぐに届かない可能性が非常に高いと思われます。

気長に待っていただきたいと思います。
買い物は世界を救う。
北海道の商品を購入していただき、北海道復興支援をしましょう。

公開日:2018年9月19日

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