空室対策!借主の要望をどこまで対応するべきでしょうか?-不動産賃貸経営博士-

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空室対策!借主の要望をどこまで対応するべきでしょうか?
勝ち組大家への道【空室対策・契約トラブル編】

借主の要望をどこまで対応するべきでしょうか?(地域・埼玉県)

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築19年の1戸建て(4LDK建売 庭・駐車場2台分)を4年前から貸しています。
3年前から大手ハウスメーカーの社宅として契約していますが、入居早々エアコンとカメラ付きのインターフォンの設置を要求され、設置しました。それぞれ、それまで我が家でも、最初の借主も何の問題もなく使用していましたが、エアコンは古いから、インターフォンは呼び鈴だけだったので安全面からとの理由でした。
その後も階段に手すりをつけ、先日は震度4の地震でカーテンレールの取付部分(1か所のみ)が割れたとの理由で修理しました。しかし、その程度の揺れでそんな所が破損するとは考えにくく、個人的には子供がカーテンにぶら下がったのではないかと推測します(あくまで推測ですが)。
ここで質問ですが、貸主としてどの範囲まで負担すべきなのでしょうか。お教えください。
家賃保証はつけるべきですか?また途中からつけることは可能ですか?
Answer

仲介してくれた不動産会社等にご相談してみてはいかがでしょう。

一般的にはエアコンやTVモニターホンは貸主として取り付けてあげるオーナーさんが多いです。
手すりに関しては入居者が必要なのであれば、要求時にご自身で取り付けるのは構いませんが、 …
PMマネージャー 柴田 (株式会社ハウステーション プロパティマネジメント)
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〒178-0063
東京都練馬区東大泉1-28-7-6F
TEL:03-5947-4551/FAX:03-5947-4554
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